食品添加物の危険性

 「その日に消費する食べ物になぜ食品添加物は必要か?}
との疑問を感じ弊社では、未来のため大切な子供たちの学校給食に健康・安全を考え、
無添加製品の食材を安心して召し上がって頂いております。

添加物とは・・・
 ● 加工食品を製造するため
 ● 品質低下を防止するため
 ● 風味や外観を良くするため
 ● 栄養価を高めるため
日本で実際使われている食品添加物の種類は、約1,500種類あるといわれています。
また原則使用したもの全てを表示することは義務となっていますが実態は不明ともいわ
れています。
食品添加物の主な毒性

1 発がん性

 がん細胞を発生させる恐れのある性質。微量であっても無害になるものとは性質が異
 なります。

2 遺伝毒性

 遺伝的悪影響の恐れのあるもの。摂取した本人だけでなく次世代にも影響が出る場合
 も可能性 としてあります。

3 変異原性

 遺伝子が傷つき突然変異を起こす。突然性質変更を起こすと奇形や発がんの確率が増
すとも言 われています。

(内臓が奇形したために、機能不全の例もあります。)

4 その他


 アレルギー性、成長抑制、急性毒性など

 一般的に一日に数十種類の添加物を口にしていると言われています。個々の食品添加
物の安全基準が守られていたとしても、同時に複数の添加物を摂取した際受ける影響は
ほとんど解明されていません。(実際、問題が出てから使用が禁止されていく場合があり
ます。) 様々な複合汚染を考えた場合、大切な自分の体や子供たちの体を少しでもアレ
ルギーの危険から守るには安全で安心できる抗生物質を使わない飼料や無添加食品・
無添加製品をおすすめいたします。
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